そして脱力中 新ティア行ってきた日記。 [イベント感想]
割とイベントに行って帰ってくるのものっそいツヤツヤになって、よぉし俺も何か作っちゃうぞというヘンなもの(失礼)が背中に張り付いて何か作るまでなかなか剥がれない、
なぁんてことが多いのでありますが。
実はそうなるためには一つ、条件があったのかもしれない。
条件とはすわ、その時、パワーを受け入れるものは何かを作り終えて真っ白くなっていたりある程度満足して力尽きていたり、なんやかんやで場が発するパワーを受け取るだけの器がなくちゃいけんのではないか、という事。
ようするに、そのパワースポットにあふれてるものが欲しかったら自分はすっからかんにしていけ、みたいな。
しかし、すでに本人に何かを作ったりする為のパワーとか(この場合『とか』は重要)が割と満ち溢れている場合、
何かを作ったり、作ろうとしたりしている人たちが大勢集まった場所行ってしまうと
逆にパワーを吸い取られてしまう
という事は往々にしてあるのではないか…と、昨日ふっと思いました。
そんくらい今、ちょっと、脱力中。
うん、俺、もう若く無い。気を抜くとあっというまに気を抜かれる…!!!!
久しぶりに色々悶絶してしまってダメダメになってました。これは筆も手に握れない、寝よう、こういうときは大人しく寝てインプットされまくった情報の整理だ。
そうやって布団をさっさとかぶってみたけれど、パワー吸い取られて何もなくなってしまった器の中に入ってきたのは、戦利品の素晴らしさと…ああ、私以外の人たちはなんてすげぇんだ、というしてやられた感であった。そして脱力は続く。
いや、いつまでも脱力してちゃぁダメだ。俺には、それでも、ネ申がまだ胸の中にいる…!!!!
困った事にまだ終わってないんだ!やらなければ、(俺が…抽象的概念的に)やられる!
というわけでなんとかシゴトの重要書類を無事に揃えて投函した所で、思い切って環境を替えてそこに自分を隔離して3本分の(二次2本 創作1本)のネームを全部切ってきた。よし、これさえあればいける!俺はやれる!プラスエネルギーも補充するぞ!よし、今日は遠慮なくマンガを読むがいい!毎日あえて避けて通る本屋に自ら足を向けてみる!(本の虫なので帰れなくなるから普段は自重して近づかない事にしている)
…ああ、某ファミレスのポイントが3ケタになってた。また今年もゴールドに突入したよ…ははは。
そして帰ってきてカレンダーと〆切りとか原稿ペースを確認する。
うん、また死ねるスケジュールだね★
まぁいい、すっからかんにしてホットスポットに行こうじゃないか!(開き直る)
*** *** ***
というわけで、なんとかネームとかが3本終わって明日からまた利き手中指クンに無理をさせる事を覚悟し、自らを追い込むことで何とか立ち直た(らしい)所で…
勢いでレポートも書いておこう。
あえてタイトルは無理に略しました。新潟コミティア32 参加レポートです。
コミティア、とは創作オンリーの同人誌即売会の事です。
はて?何の事やらと思った方はとりあえずググってから続きを読むか、読まない方が無難かもしれません。
別に同人誌即売会は閉じた世界でもアングラでもない。だがしかし、興味がないとするなら基本的に、そういう世界への扉は閉じてしまっているのだと思う。まず貴方の方の扉が閉じてる。
あらゆる小さな『世界』には、そうやってささやかながら扉がついていたり壁があったりするものであって、全ての世界が全ての世界へと通じるために扉が開け放たれていたり、仕切る壁が存在しないものだとは思わない。
ある意味、これから語るは私にとって秘密の花園的、興味が無いならお前には見せてやらないと意地悪をしてもいいと思える大切な世界の話であります。
そうやって時に、どーじん者は世界との扉を自主的に閉ざしたりもする、という事すら一般的には理解されていないのは…問題だと思ったりするのでなぜこうやって私の方で入場規制を掛けようとするのか、考えてみて思った事を…
それは、それだけ大切と思うからだよと前置いて始めたいと思います。
*** *** ***
今回はあえてティア?何それおいしいの?というあるかないかも一方的に書いているだけの私には分からない質問に対する返答はしないでガンガン行こうぜ。
新潟ティア。たった1年前に参加再開して味をしめてしまった参加者がここにおります。
今回は新しいのは一応、作ったのだけど、正直。
表紙絵を書く気力がなぜか消失。それよりもう明日だ、ってのでソワソワしてしまってもう筆を投げてしまった。一応前回ティア(本家)の新刊があって、割とそれだけで参加かなぁとは思っていた所、なんか勢いで8P中身だけ描いてしまった。
はっきり言って、それは不正解でした。というか、何度となくその間違いは犯しているのに。
割とイベント前日、その失敗を忘れがち。というより、本文描き終わって多分、無駄に自己満足しすぎなんだあああああ orz
失敗したと当日並べてみて思った。今思うのに20時間前の私はこれで………ああああ。
…で、その失敗もあったりして、きっとワークショップは初めてだから手加減なさってくれたのだろう。別段何も言われなかった所、つけあがって今度、俺、8P縛りで奴らの(奴ら?)エピソード集めて本にするんだ…とか何気に死亡フラグを勝手に胸の中で立ち上げたりしました。
それは、とりあえず、おいといて。
*** *** ***
まずは出発から。お寝坊なんかしてないぞ!ドキドキしたけど(イベントでどきどきなんてなんて久しぶりな…)ちゃんと寝たんだから!
そしてハンドルを握り、さて 今日はどのコースで新潟に行こうか(←)
…大人しくいつものコース(笹川流れ経由)じゃないんですかって?いやいやいや、山越えコースでも村上市内~新発田 までを海沿いに軌道修正出来る事を覚えてしまったものでしてねこれが。
いつも同じ道じゃ面白く無いジャン? とか遅刻するリスクもスパーンと忘れて、よぉっし、今回は鮭トバフラグがたっているから国道7号線沿いの道の駅を視察しちゃおう!
という事で珍しく最初から笹川流れ(海沿いコース)は回避前提で出発。
しかし…県境を超えるにあたり…赤い看板が…。
なんと、新潟は今期国体!国体まっさかり!笹川流れ~村上市内までトライアスロン会場だとかで車両進入禁止通行止め!(普段どんだけ車が通らないかって話ですね。だから、まぁ割とそういう事があるのでもぉ俺は驚かない)一応時間規定で8時前までに入っていれば通してくれる見たいだったけど(その頃通った)
今回は大人しく7号線ルートだぜ★
るんるん気分で秋も深まる山を楽しむ。途中、某チキン軍師の名前の由来の発端となったと思われる『猿沢』地区のおっきな看板とか見ながら(サルサワと読む。でも、マシラサワって読むのはヘンかな?という友人との会話から以下略)
途中、村上市内を国道345号線に戻るまでが国体でわやわや。
少し時間ロス。
そんなこんなでときメッセ到着。残念、C駐車場満車か…とすると、あと全部遠いのよね…建物から…。ガタケットならDの立体駐車場でもいいかと思うけど、ティアは会議室なのであのホール脇のなっっっっがい廊下を歩きぬくのは荷物の関係ちと辛い。
歩く歩道あがればいいのに…
早めに入ってスペース固めて、俺、見本誌読むんだ、とか考えていた俺がさっきまで居ました。
気がついたら『会場します!』のアナウンスが あわわわわ…いつもこうだ orz 遅刻はしてないのに。
しかし売り物が多くて本当に展示にゃいつも困ってしまう。
お隣様の立体ディスプレイは毎度すごい。この度よくよく観察させていただくに…て、手作りDA!
閉会のお片づけの時に構造を見せていただいた。おおおお、なる程!
発砲スチロール系の板よりはダンボール構造の方が強度は高い!なるほどメモメモ!
実は何かに使えるんじゃないかと思って、その素材、家に余ってる!腐るくらい!多分腐ってるかも!…カビ生えてないと良いな…プラスチックだからって甘く見ちゃぁいけない。
工作は不得意ではない(得意、な方だと思っている)ので今度ぜひ作ってみようと思います!
…暫くそんな暇は…(以下言わなくても…)
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正直最近覚醒したので、新潟ティアが繁盛しているのかどうなのかは分からない(←)
あと、ついでになんかほわほわしていた(多分ワークショップが控えてたりしたからだと思う)都合、正直自分の本がどれだけ売れたのかなぜか途中から数えられなくなった。(たくさん売れたという意味では決してない)
でも結構たくさんの人が目の前に立っていたような…そして結構話をしたような…(どんだけ記憶があやふやなんだ…)
今回は早めにサークル回って(自分のところを放置する、ともいう)色々お話もさせていただきました!!戦利品入れ袋を持って、小銭たんまり崩してあるんだいくぜいくぜ!
そして決して広く無い会場、やはり自分のところを放置している(と思われる)(失礼な)前回ティアで親しくなった夜天光さんとあっちこっちで遭遇してみたりする。
しかし、前回もそうでしたがあちこち欠席がありますね…ぬぅ、どうしたんでしょう。
私は申し込んで参加出来なかったのは…仕事の都合、大昔の仙台だけですね。参加出来ないのが決まって、ごめんなさい都合で欠席です、というアシュトン・アンカースBS版のイラストを友人に置いてもらうように頼んだ記憶があります。金払ったのなら出展しないともったいないじゃない。まぁ、新潟まで来て散財するのは目に見えてるわけですけど!仙台だろうとドコ行くのだってタダじゃぁないのですけど私の場合は!
人それぞれ、都合はあるものでしょう。
*** *** ***
あっつー間に閉場。うわーい、俺はこれからがある意味本番だったりもするー。
今回初めてべるね先生のコミックワークショップに身投げを。
…とりあえずだね、見学させていただいて先日発行されたワークショップ総集編を読んで思った事は、1年前までの状態のどーじんしなど見せるに値しないという事がはっきりしたのです。
それで私は何も進歩が無いのか?本当にダメなのか。
ここは、一つ、実感を…痛みを持ってがっつりと実感を得ておこう…
割と友人らに散々勝手に勧めていますが(ワークショップ総集編)
今まで(おもに二次だけど)長らくどーじんやってた人が うわー! って頭を抱えて何かを作る方法をもうド頭から見直さずにはいられない、恐らく今まで発行された『マンガの描き方』本の中で一番『マンガの描き方』について書いてある書物だと思います。
なんつーかあれだ『その業界人が発売に難色を示した!』とかうたい文句が付きそうなくらい(殴)
その理由は多々あれどブログでは書けません★
とにかく、ちゃんと『マンガ』描きたい人は目を通しておいて全く損などするはずがない本です。
ちなみに重要な事ですが、この場合の『マンガ』を『描く』とは『絵的に上手い』的な意味ではありません。そういう技術についても書いてあるけど、私はもっと精神的でマンガの中の、目に見えているノノ見えない大切な所を学べる書物ように感じました。
とまぁ、とにかくですね。
そのワークショップにわが身を差し出そうと。
…痛く無いはずが無い。そうやって、痛みを覚悟している限りまぁ、なんとかなるのか…な。
しかし、会期中作品を提出した方取りにおいで~と呼ばれて行ってみてぐっさりと。
先生「ああ、これは 問 題 作 だからあとで★」
(ワークショップで前に呼び出される、の意味)
ほああああああああああああああ!!!!!!
…無言でブースに帰ってきておもむろにあんまり読み返してなかった自分の本を読んでみた。
ああ、どこだ、どこが問題だ 全部か orz
*** *** ***
片づけしてあいさつして、急いで…うわぁ、飲み水がない、確保だ確保!
いロハス準備してスタンバる。
提出したのは →
題字は『ちんもくのはな』になってます。
ぶっちゃけますと、私は、こんなに長いストマン(ストーリーマンガ)を書いた事が一度も無い。
二次では主に2Pマンガがメインだったりしてストマン苦手は自覚済み。
ところがまぁ、創作(マンガの方)に目覚めてからストマンもガンバル 的なスタンスになり二次もなぜかストマンが描けるように…
先ず何より、そんなに長い話(多くのページ)続けて絵を描く自信が無い。
これに尽きるかもしれない。
…終わらない話はそも、始めたくもないという私は、終わらない可能性がある原稿など着手はしない…と。
長いの始めたら苦行になる。
私は、途中で、投げ出す事が出来ないタチである事をよぉくわかってしまっている。故に、長いのは や れ な い!(それをハイジはいくじなしって言いました)
今回は色々パワーを注ぎこまれたりしたので思い切って結構悩んで…それなりに、今でも、多少は恥ずかしく無い作品に…。
とはいえ何かやっぱり気に入らない。書き終えた満足はあるけどやっぱり稚拙だよなぁというのでもう恥ずかしくてなかなか自分の原稿見れないという(いつもだろうそれ)
でもたとえ3年前でも5年前でも、イヤアアア!ホラアアアアア!な原稿であっても割と立ち向かって行けてしまう所もある。再録出す時は悶絶してる★(そこがマゾなんだよ君は)
さて、指摘されたのは…もうね、予測なんて不可能だから。べるね先生そんくらいスゲぇんだって!!!!
…『展開が早すぎる』…というか、時間がいつ変わったのか、今はいつなのか、という事が分かりにくい。
…はい、3回時間が跳ぶんです。その3回跳ぶので一区切り、として山場を作ってみたのですが、さてどうやって時間を跳ばせばいいのか。ソービに歳を取らせたのでなんとか、と思ったがどうやら、そこで時間が跳んだのを把握して『え?何?いつ跳んだ?』と混乱するとの事。
そうか、その前に跳んだ事を示さねばならないのだな…。そう言われてみればそうかもしれない。
いきなり歳取った、で驚かせるのがメインの話ではないのだしね。
方法論として、私も目論んで見事に絵にするのを失敗している事をご指摘いただいた。
一応、企んだけど大切な一読者がそれに気がつかないという事は失敗しているという事であります!
やっぱり少し理詰めにしすぎたかな。
でもとりあえず世界感は伝わったのだな、という事に感無量であったりもする。
絵的な所では、作品渡す時にもうセルフツッコミしてツッコミ返し頂いた通りなのですが(全部鉛筆仕上げである)…これくらい描き込んだ場合はこれでも良いと思うよ、と。
いや、それは、反語として受け取らせていただきます!!!!笑 …8P描いてみて、ペン入れ他方が黒の割合は高くなって良かったと今回感じたから今後はちゃんとゴム入れる…!
それから、デッサンでとても重要なトコロを!それだ!思わず膝叩きたくなった!本で見ているのになぜか自分では気がつかない絵のクセっていうのは独学だとそりゃーもうあるもので…。
先生すげぇ…ありがとうございます、自分の絵崩さないようにゆっくり修正します…!
ついでにさらっと、本として失敗している8Pを渡してみる。で。
先生『竹宮先生のすごい決めゼリフ』
(詳細についてはワークショップ総集編等 参照)
ほああああああああああああああ!!!!!!(二回目)
いや、でも、まって。
「…私、それをカッコ良く描いた覚えは毛頭ないのですけれど…」
(誰なのだと思うよ?てゆーか、外見平凡主人公好きなトライア様の信者が非凡な外見の主人公なんか作れると思うか!?)
なんかそのあたりから少し記憶があやふやです(おい)
えっと、えっと…何言われたんだっけ。
とにかく主人公は魅力的(非凡)じゃなきゃいけませんよ、と。
あと…自分の作品に執着なさいと遠回しに言ってくださったのかもしれません(極めて前向きに考えてみる)もう少しちゃんと掘り下げてちゃんと描けよ、と。うへぃ。
なんかものすごいものを受け取ってしまった気がします…はははは(それが先の死亡フラグだと思ってくださいまし)
ええと多分、じゃぁ主人公はこいつ(ソービ)みたいにそれらしい特徴は備えていた方がいいって事ですか?と確認したら 是に近い答えが返ってきたような。(放心気味)
(ソウビ氏は右目の色が違う事になっている 前髪で隠してるけどね 実は見えてない。それは、描いて無いけど。あと胸にある模様が成長していたする)
そーいうの割と、苦手というか好きじゃない方なんだけどなぁ…そうかぁ。
まぁビジュアルの無い小説とは違うからなぁ…。小説ではあえて平凡だとはいちいち書いたりはしないのよね、まれに本人が自虐的にそういう事言うけど、平凡っていうのは『平均値』の事で『一般』と略されたりもするものだから、残念ながら正確な定義が出来ない。だからあえて平凡だとは書かない、あるいは書けないものなのだろうと思ったりもする。
だから、逆に非凡である場合はそれを書かないといけない…と。
マンガの場合、映像として形があるから、それが『平凡』かそうでないかは判断しやすいわけだ。
そして人は基本的にきれいなものに目が行く。あるいは、奇抜なものに。
平凡は埋もれるのが基本だ、故にマンガでは非凡をメインにするには別の手段が必要だ、それを講じるつもりが無いなら主人公は特徴的であるべきだ…と。
…勝手にそのように整理してみる。
故に、私は、奴をあえて平凡にすべく手段を講じる。奴が平凡のままでいられる為の手段に心当たりがある。これでどうだろうか?というのを竹宮先生のキメゼリフに対する私の答えとしていずれ、リベンジにしようと思います。
うん?お前、リベンジするん?
*** *** ***
…そして僕は創作のドツボにはまっていくのです。
今、私はモウレツにエレメンを書きたい(創作小説 超・長編)
プロット決まってる。けどその肉付けは全部は終わってない。
色々触発されてなぜかエレメンを書きたくなった。いきなり創作の神が降りてきて先のプロットにいい肉つけていきやがった。…くそう、とりあえずメモっとこ。まだ先だし。
そんなこんなで二次にも影響が!なんか、ネ申祭りでギャグ本が出せない気配が…
いや、この前完成させられなかった十賢者本がギャグか。
色々画策していたネタを金繰り捨て、私は大人しくエイルマットのストマンを描く事を決めてネームをきっちり切りました。あと、やっぱりクロウのマンガも捨てられないので無料配布でクロウとレイミのマンガを描くんだっ!(しかもシリアス…エッジ加えて三つ巴マンガ)
オフ間に合わなくてもいい…コピーでキンコーズに引きこもってやる!
あとAA本もさっとラフ設計図引き終えた。AとBはネタがありすぎておいし過ぎるな…。
AOは含まれないのだけど、もし余裕があったらAOも?やっぱり良く考えるとAAとAOじゃ違うんだよね…。
そのあとダレカ。…というより、来年4月かな。 ああ 全 部 描 き 直 し た い
描き直して80P本とかになってもイイデスカ?再録するよりはそっちの方が許してもらえたりするのかな…
そしてこっそり私は決めた。いつぞやブログで呟いたネット小説分類だと18禁に成りうるかもしれない(マンガのR指定とは異なるという意味で、エロだとは限らないという意味)あの話はガチに創作オフラインオンリーにする事に。遠慮なくグロテクスにRの方向へ。
……脳内会議の結果、ハーレム系で攻める事になりました。ほら、それって主人公は基本的に平凡じゃん?あれは極めて優秀なテンプレートなんだ。そう思った。
そいつを来年の今頃には展開するんだ…と、
ヒマがあったら?いや、ヒマは作って見せるわ!
*** *** ***
その後打ち上げも出席。あああああ。酒のいいにほいが……
なんか次回は前日ガタケショップ修羅場フラグが立った気配がします。一度…やってみたかった事ではあるけれど…でも一度製本はしてみようかな…。
あれやこれや、 ああ聞いてはいけない事を聞いてしまった という事がたくさんあるのですが、あるんですよフフフフフ… とジラすだけジラしておいて終わる。
中の人とスタッフの掛け合いがガチすぎて面白すぐるよ…!!!
やっぱり代表って基本、弄られキャラなのかしらん…とか、失礼だけど思ったりしました。
まる。















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